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Windows Vista64bitをBootcampで復元する


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ようやく復旧しました

昨日から頑張っていたiMacのHDDの乗せ換えですが、今日の朝方、ようやくiMacが復旧しました。

応援ありがとうございました。

一番大変だったのが、Bootcamp(NTFS)へのWindowsのバックアップの復元。

MacはBootcampへの書き込みを禁止しているため、今回バックアップしたWindowsのソフトでは、NTFSに書き込みができませんでした。
 

今回の手順

結局今回の手順は、
 
ハードディスクを乗せ換えたあと、まず元々のMac OSX Leopardをインストール。

Bootcampでwindowsの領域を作り、Bootcamp2.0をインストール。

WindowsにVista64bitをインストール。

bootcamp2.1にアップグレード

ドライバーをインストール。

Vistaにバックアップソフトをネットからダウンロードしてインストール。

今度はMac OSX Snow LeopardのDVDからタイムマシンで復元

10.6.3になった所でNTFSの書き込み可に変更。

バックアップソフトを使ってWindowsを復元。
こんな作業をしました。

 

使用したバックアップソフト

今回使ったバックアップソフトは「Paragon Backup & Recovery 2012 Free」です。

無料で使えて、定期的なバックアップも可能で、しかもWindowsの起動ドライブもバックアップできるので便利です。

こんなに時間がかかった理由

Windows Vista64bitはBootcamp2.1ではサポートされているものの、Snow Lepoardに入っているBootcamp3.0以降では対象外なのでインストールできませんでした。

 
僕のiMacは元々Leopardで使っていたので当時はサポートされていましたが、Snow Leopardになってからサポートされていなかったのです。
 
そういう理由で、一度Bootcampの2.1をどうしてもインストールしなければなりませんでした。
 
しかし、いきなりBootcampの2.1をインストールできず、2.0を入れなければなりません。
そこで、まずLeopardを入れてBootcamp2.0を入れ、2.1にアップしました。
 
Bootcamp2.0から2.1にアップしなければ64bit版のドライバーがインストールできず、ネットにも繋がらないので、バックアップソフトをダウンロード出来ません。
 
Bootcamp2.1にしてネットでバックアップソフトをVistaにインストールした後で、Snow Leopardにタイムマシンで復元しました。
 
NTFSへの書き込みはSnow Leopardにしなければ書き込めず、Windows領域に書き込むためには、Snow Leopardにしなければなりませんでした。
 
 
この、Leopardで一端Vistaを入れておいて、Snow Leopardにしてからリストアする。
という抜け道を探すのに1日以上かかったわけです。
 

BootCampとWindows7は順調にうごいている。

クライアント説明用に使っているMac Book AirはLionでBootcampは4.0、Windows7なのですんなり動いています。
 
 
そういえば、昔、Vista64bitを入れた時もかなり苦労したのを思い出しました。
 
そんなわけで、ハードディスクの回転数もあがり、領域も増えたので、Vistaでも快適に動いています。
 
しばらくはこのシステムでがんばります。
 

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