ブログに見込み客を思い通りに集客し売上を月100万円以上に伸ばす方法

具体的に店舗集客でLINEを使う方法


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今日は昼からセッション三昧でした。

まずは、北野哲正さんと井口晃さんの「マーケティングコーチ協会」参加者によるランチ会。

ここで隣りに座った人と、短いコーチングセッション。

その後リッツ・カールトン大阪に移動し、北野さんのグループコンサルを2時間受けて来ました。

懇親会にも参加し、ここでは僕のワードプレスの使い方ミニ講座が好評でした。

最後はコーヒーを飲みながら、向かいに座った人とインターネット集客の個人セッション。

盛りだくさんの1日でした。

私もいろいろアウトプットすることで理解を深めることができます。

私のミッションは「インターネット集客が難しい、できない、わからない起業家1000人を成功に導くこと」です。

少しずつ、成功へ向かって背中を押しながら、コンサルティングとコーチングをしていきたいと思います。

さて、今回の話題もLINEです。

【ビジネスで使うLINEのアカウント】

LINE_icon前回は、LINEはどんなものなのかを書きました。

今回は、LINEを使ってどのように集客すればいいのかを書きたいと思います。

ビジネスで使うLINEのアカウントは「公式アカウント」と「LINE@」の2つに分かれています。

「公式アカウント」はローソンに代表する大企業が使っているアカウントです。

公式アカウントを作れば、LINE側が集客や宣伝もしてくれるので使いたいのですが、月額800万円以上かかると言われているので、中小企業や店舗経営者には少しハードルが高いですよね。

「LINE@」は、中小企業や店舗経営者向けのサービスで月額5250円で使うことができます。

これならあなたも使えるのではないでしょうか?

【LINE@とは】

 そこで今回は「LINE@」にしぼって書きたいと思います。

「LINE@」とは、店舗や施設向けのLINEビジネスアカウントサービスです。

まず、どのような業種で使えるのかというと以下のとおりです。

1)ローカルアカウント・・・飲食・アパレル・美容・宿泊施設・などの実店舗を運営する事業主、法人等
2)メディアアカウント・・・新聞・テレビ・ラジオ・雑誌などのメディア
3)パブリックアカウント・・・地方自治体などの公共団体、高校以下の学校・教育団体

ということなので、基本的には実店舗の運営者が中心になりますね。

つまり私のような「ワードプレス集客コンサルタント」は店舗をもっていないので難しそうです。

その他、店舗を持っていてもLINEが不適切と判断した業種では使えません。

もし、あなたが条件に合う店舗運営をされているのであれば、ぜひとも使ってみてはいかがでしょうか?

【LINE@が格安で提供されている理由】

 前回も書いたようにLINEはプッシュ型マーケティングです。

あなたが情報を伝えたいときに発信することができるので、非常に有利です。

しかもアクティブユーザーが多く、ブログやサイトと違って情報を見てもらえる可能性が高いので、集客に使うとかなりの効果が期待できます。

ただ、「LINE@」は「公式アカウント」と違い、集客や宣伝をしてくれません。

つまり自分で友だちを集めなければなりません。

友だち関係にならなければメッセージは送れませんので、はじめに見込み客であろう友だちを集めなければなりません。

この点が格安で提供されている理由にもなっています。

しかし、TwitterやFacebookと違って、気軽に使えるということもあり、店頭やPOPで登録を促せば、そこそこ友だちは集められそうです。

友だちをたくさん集めれば、ブログを毎日書くよりも集客能力はあるはずですから、ここはがんばってLINEで友だちを集めてみてはいかがでしょうか?

【LINEにももちろんデメリットがある】

 もちろん、メリットばかりあるわけではないので、デメリットも書きたいと思います。

デメリットとしては、あまり宣伝ばかり送り過ぎるとせっかく繋がってもブロックされてしまうということです。

あなたも1時間に1回メッセージが来るようであれば、もう見なくなると思いますし、最悪はブロックしてしまうと思います。

せっかくせっせと友だちを集めても、ブロックされてしまっては元も子もありません。

売上ばかりを追求するがために、ついつい頻繁にメッセージを送ってしまいがちです。

業種にもよりますが、1日1回程度にしておくほうが、いいでしょう。

LINEもソーシャルメディアなので、相手との信頼関係が重要になります。

できるだけ有益な情報を発信し、相手にメリットがあると思ってもらえなければ、継続してメッセージを読んでもらうことができません。

このように、LINEも私達のような中小企業や店舗運営者でも使える環境が用意されています。

宣伝費と思えば、チラシを出すよりも効果がありますので、ぜひ一度LINEの導入を検討してみてください。

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