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信頼関係の構築こそが重要


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株式会社エーゼットコンサルティングの安達です。

信頼関係の構築こそが重要

 
 
 
「信頼関係をしっかり構築していますか?」
 
 
あなたはお客様と信頼関係をしっかり構築していますか?
 
信頼関係さえ出来上がれば、セールスは簡単です。
 
信頼関係ができていない状態で売り込むから「いらない」と言われるのです。
 
 
 
「良いも悪いも筒抜け」
 
 
インターネットにソーシャルメディアが登場してからビジネスが大きく変わりました。
 
それまでは、広告などはマスメディアをはじめとして、一方的な情報発信だけでした。
 
しかしソーシャルメディアの発達により、双方向のやりとりができるようになり、消費者側からも情報発信できるようになりました。
 
 
そうなると今まで商品の「良いところ」ばかり宣伝して売れていたものが、消費者側から「悪いところ」も発信されるようになり、良いところ、悪いところがわかっている状態で商品が並んでいるようになりました。
 
今やインターネットで商品の名前や型番さえいれれば、どんな情報でも手に入ります。
 
良いところも悪いところも筒抜けなわけです。
 
 
 
「知っている人から買うほうが安心できる」
 
 
商品の良いところがわかるようになると、自分が欲しい物を欲しい時に買うようになりました。
 
欲しくなった時にインターネットで調べてから買うようになったため、いらないときは買わないのです。
 
しかし、一旦物が欲しくなるといろいろとインターネットで調べます。
 
そして、最後に決め手となるのは「何を買うか」ではなく「誰から買うか」に変化していますので、いざ商品を買うときに「誰から買うのか」を考えます。
 
 
あなたも経験があると思いますが、同じような商品が並んでいるとすると少しでも知っている人から買おうと思いませんか?
 
知らない人がレジをしているマクドナルドより、友人が経営しているハンバーガーショップに行ったりしますよね。
 
これは知っている人からのほうが全く知らない人よりも「安心感」や「信頼感」があるからです。
 
 
 
「ソーシャルメディアでファンになる」
 
 
「誰から買うか」という部分には信頼関係が大きく影響しています。
 
TwitterやFacebookで毎日のように会話している人があなたの近所でパン屋さんを経営しているとわかったら、買いに行ったり、顔を見に行ったりするようになります。
 
私も、Twitterで1000人以上の人と会っているからわかるのですが、仲良くなると相手のことを「知りたくなる」のです。
 
ソーシャルメディアでしゃべっているのは、実際にはどんな人だろうか?
 
断片的に「どんな職業の人」だとか「どこに住んでいる」とかがわかってきます。
 
すると会って話をしてみたいということに変わってきます。
 
そして会いに行ってみるとソーシャルメディアと変わらない人がそこにいるのです。
 
この時点ではもう完全に「ファン(信頼関係は構築されている)」状態にです。
 
相手がどんな職業かわかっていますので、協力してあげたいとか商品を買ってあげたいという感情が生まれます。
 
 
 
「ファンをたくさん作ることこそソーシャルメディアの集客方法」
 
 
そんな時に、セールスされるとどうでしょうか?
 
値段にもよりますが、それほど高くなければ、「どうせ買うんだからこの人から買おう」という感情になります。
 
それが、ソーシャルメディアを使った集客方法です。
 
続きは・・・

信頼関係の構築こそが重要

 

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